愛しの母と若い叔母

ストーリー

優しい母と二人暮らしだった僕の家に、
ある日 母の年の離れた妹、僕にとっては叔母に当たる女性が同居させてほしいとやってきた。

そして、僕の平穏な日々は終わりを告げることになる。

若くて奔放な叔母の挑発的な行為に、僕の心と股間は刺激を受けまくってしまう日々。そして、叔母はささやくのだ。 「素直になりなよ」 と……。

その声に身を委ねるか、抗うか。選択をした時、僕は大人への扉を開く。

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